#1020. 香炸韮菜餃+福建燜麺@景珍楼.横浜中華街 - 揚げニラギョウザ、カキ入り焼きそば。
2012-11-09
横浜中華街の「景珍楼」にて晩飯。
香炸韮菜餃 (揚げニラギョウザ) @景珍楼.横浜中華街
「香炸韮菜餃」 (揚げニラギョウザ) は、中身はニラのみのシンプルな料理。姐姐に訊いたら、醤油と酢を付けて食べるとのこと。
福建燜麺 (カキ入り焼きそば) @景珍楼.横浜中華街
「福建燜麺」 (カキ入り焼きそば) は、福建料理 (閩菜)。以前、慶福楼で食べた福建郷土風焼きそばと同じ料理だと思う。
スープをたっぷり吸った麺なのだが、これが美味い。スープの旨味が素晴らしい。小粒の牡蠣がいい味を出している。
姐姐に訊いたところ牡蠣は日本のものではないとのこと、日本の牡蠣だとミルキーなカンジの味だけど、この小粒の牡蠣は旨味が濃いとのこと。
- 景珍楼
関連記事
-
#788. 福建式チャーハン - 福建炒飯@景珍楼.横浜中華街:
2011-09-06 横浜中華街の景珍楼にて晩飯。福建炒飯(福建式チャーハン)。いわゆる、あんかけチャーハン。福建と名前が付いているが福建料理(閩菜、中国南東部・福建省の地域料理)ではない(笑)従って、福建料理の店だからといって、福建炒飯を注文するのは理が通って...
-
#1328. 紫菜燜肉+福建燜麺@福盛楼.横浜中華街 - 福建料理の新店舗。福建海苔と豚肉の煮込み、福建焼きそば。:


2014-03-10 二皿目は、福建料理の定番の福建燜麺(福建焼きそば)をオーダー。焼きそばとあるけど、燜とあるように煮込んだ感じの麺。長崎チャンポンの原型となったとも言われている。平打中太麺でスープには海鮮と豚バラ肉の旨味が溶け出して濃厚な味わい。
-
#1712. 冬牡蠣がゴロッと入ったニラ玉「韮菜鮮蠔」― 横浜中華街・獅門酒楼のランチが贅沢すぎる:
2026-01-09 ランチメニューから韮菜鮮蠔(冬牡蠣入りニラ玉)をオーダー。忙しい時期はリスクを考えて牡蠣を避けているが、仕事も一段落したと理由をつけて、牡蠣の誘惑に負けることにした。韮菜鮮蠔は玉子が主役。やや半熟寄りの仕上がりで、黄色の層が牡蠣をやさしく包... -
#1695. 中毒必至のニューウェーブラーメン店は濃厚系かつ上品 - 牛脂ニラそば + 浅利の潮和え玉 @丿貫 福富町本店.福富町.横浜:


2018-03-15 ぴしっとコシのある麺を、韮のフレーバーが利いたねっとりとしたペースト状のツユをたっぷりと絡めて、ズズズっとすすれば、至福の気分。相変わらず素晴らしく美味い。さらに浅利の潮和え玉もオーダー。「丿貫」の「和え玉」というカテゴリーの麺には、訪れる... -
#1665. 蝦子髪菜鮮蠣 (冬牡蠣と揚げ豆腐、髪菜の醤油煮込み) + 韮菜鮮蠣炒蛋 (冬牡蠣とニラのオムレツ) @獅門酒楼.横浜中華街:

2018-01-07 二皿目も冬メニューから韮菜鮮蠣炒蛋(冬牡蠣とニラのオムレツ)をオーダー。福建料理に海蠣黄餅や海蛎黄餅と言う似た料理があるが、あちらは小粒の別種の牡蠣を使う。これはアプローチは一緒だが、大粒の良い牡蠣を使っていて、ほぼ別種の料理に仕上がってい... -
#1646. 拌干絲 (干し豆腐の和え物) + 韮菜盒子 (ニラマンジュウ) + 炸魚丸 (揚げ魚団子) @興口福.横浜中華街:


2017-04-18 ついでに韮菜盒子(ニラマンジュ,ジュツァイヘーツ)をオーダー。韮菜盒子は、一応、東北料理(東北菜)。韮菜は韮。盒子は日本ではごうしごうすと読み、蓋のある器のことを指すが、この場合は、蓋のようにピタリと包み込んだ料理を指す。具材はほぼ韮(ニラ... -
#1596. 涼拌干絲 (干し豆腐の和え物) + XO 醤蘿卜糕 (XO 醤大根餅) + 韮菜餅 (ニラ焼きモチ) @東珍味.横浜中華街:



2016-01-09 〆は韮菜餅(ニラ焼きモチ)をオーダー。韮菜餅は、韮を小麦の皮で包んで焼いた料理。長野の郷土料理おやきに似ている。齧ると口の中に韮の汁がぶわっと広がり、これが美味い。 -
more 「韮」 (ニラ) について: 19 ...
-
#1650. 焼き餃子 + 焼売 @楽園.横浜中華街:

2017-04-28 餃子といえば蒸し餃子、水餃子、焼き餃子の三種類があるが、焼き餃子は日本式の中華料理。焼き餃子に似た料理として鍋貼餃子があるが、まあ、我々の知っている焼き餃子とは別物だしね。そんな理由もあって、横浜中華街ではあんまりオーダーしないんだけど、何... -
#1639. 焼き餃子は日本料理 - 焼き餃子@楽園.横浜中華街:

2017-04-06 ビールと焼き餃子を2枚オーダー。焼き餃子は日本式の中華料理(= 日本料理)。横浜中華街ではあんまりオーダーしないんだけど、何となく楽園ではオーダーしてしまう。餃子の皮の焼き色に油がテラリと光り、なんとも良い景色。食欲をそそる。まず、ビールを... -
#1587. 水餃子@山東本館.横浜中華街:

2015-12-22 この店名物の水餃子をオーダー。隣のテーブルのグループが声高に騒いでいるのが気に障る。焼き餃子がうまいと騒いでいるが、なんだかなー。焼き餃子は中華料理としては一般的じゃあない。だから、この店も名物料理は水餃子であって、焼き餃子ではない。 -
#1580. 淡麗な味わいの広東料理が食べられる貴重なお店 - 水餃子+海鮮麺@隆蓮.横浜中華街:


2015-11-29 水餃子とビールをオーダー。日本では餃子と言えば焼き餃子だが、中国ではあまり餃子は焼かない。むしろ、湯でた水餃子の方が普通。厚めの小麦の皮が重要で、小麦を主食として食べる料理である。隆蓮の水餃子も小麦の皮が厚くて、ぽってりとした風情が食欲がそ... -
#1577. 水餃子+台湾ソーセージ+鰈の蒸し物 - 雑菰水餃子+香腸+清蒸鰈魚@許厨房.横浜中華街:


2015-11-20 ビールと雑菰水餃子(水餃子)をオーダー。中国料理では餃子と言えば焼き餃子ではなくて水餃子が一般的。特に許厨房の水餃子は小麦の皮の厚みとアンとのバランスが抜群に良くて、とてもビールに合う。ついでに香腸(台湾ソーセージ)もオーダー。香腸は甘めの... -
more 「餃子」について: 40 ...
-
#1718. グツグツ熱々!獅門酒楼の粉絲鮮蠔煲 ― 牡蠣の旨味を吸ったサツマイモ春雨がたまらない横浜中華街の冬限定土鍋:

2026-01-15 冬の季節メニューから粉絲鮮蠔(牡蠣と春雨のピリ辛土鍋煮込み・チャプチェ風)をオーダー。料理は熱々の土鍋で登場。メニュー上の料理名は「粉絲鮮蠔」だが、料理の姿からすると粉絲鮮蠔煲(フェンスィーシェンハオボウ)と呼びたくなる一品。「煲(ボウ)」... -
#1712. 冬牡蠣がゴロッと入ったニラ玉「韮菜鮮蠔」― 横浜中華街・獅門酒楼のランチが贅沢すぎる:
2026-01-09 ランチメニューから韮菜鮮蠔(冬牡蠣入りニラ玉)をオーダー。忙しい時期はリスクを考えて牡蠣を避けているが、仕事も一段落したと理由をつけて、牡蠣の誘惑に負けることにした。韮菜鮮蠔は玉子が主役。やや半熟寄りの仕上がりで、黄色の層が牡蠣をやさしく包... -
#1665. 蝦子髪菜鮮蠣 (冬牡蠣と揚げ豆腐、髪菜の醤油煮込み) + 韮菜鮮蠣炒蛋 (冬牡蠣とニラのオムレツ) @獅門酒楼.横浜中華街:

2018-01-07 冬メニューから蝦子髪菜鮮蠣(冬牡蠣と揚げ豆腐、髪菜の醤油煮込み)をオーダー。髪菜(はつさい,ファーツァイ)はちょっと珍しい食材。これは植物ではなくて藍藻(らんそう)の一種。髪菜は中国語の発音が發財(ファッチョイ)に似てるので、正月の験担ぎ。... -
#1661. ベイクド・オイスター 3P + フムス @ チャコール・グリル・グリーン 馬車道.弁天通.横浜:



2018-01-05 上に乗ってるのはベーコン。このへんが焼き牡蠣とは違う。ついでに、フムスもオーダー。フムスはガルバンゾ(ひよこ豆)ペーストで、乗せられたオリーブの上から、オリーブ・オイルをかけてある。フラット・ブレッド付き。フムスは、ねっとりとクリーミー。味... -
#1632. 海蛎黄餅 (カキのチヂミ) + 西湖牛肉羹 (牛肉入りとろみスープ) @華錦飯店.横浜中華街:


2017-03-03 チヂミは韓国料理なので、海蛎黄餅をカキのチヂミと書いてしまうのはどうかなあと思うけど、メニューにはそう書いているのでしょうがない。福建料理(閩菜)では人気のある 海蠣煎 と同系統の料理かな。平らに伸ばされた牡蠣は旨味が濃縮される感じで、ビー... -
more 「牡蠣」について: 50 ...
-
#1711. 横浜中華街で出会った福建の味「沙茶麺」― 桂宮の攻めすぎランチが旨すぎた:


2026-01-08 福建料理の沙茶面は、もともと福建省南部の都市、厦門(アモイ)周辺のローカルフードで、濃厚な沙茶スープと麺を合わせた料理。日本でよく見るあっさり系の麺料理とは、方向性がまったく異なる。麺はモチモチとした食感で、スープはかなりクリームに近い粘度... -
#1702. 福建料理 (閩菜) の定番麺料理 - 燜麺 (海鮮煮込みそば) @華錦飯店.横浜中華街:

2018-03-25 こちらは隣の魚屋が経営母体の中華料理店。このため海鮮料理に強いと言われている。また、経営者の出身地が福建とのことで、一般的な中華料理を中心に、福建料理(閩菜)を少し加えたメニュー構成になっている。今回のオーダーは燜麺(もんめん,メンミェン,... -
#1632. 海蛎黄餅 (カキのチヂミ) + 西湖牛肉羹 (牛肉入りとろみスープ) @華錦飯店.横浜中華街:


2017-03-03 華錦飯店は隣の魚屋が経営する中華料理屋で、福建料理(閩菜)を中心に色々と出す感じ。一皿目は海蛎黄餅(カキのチヂミ)をオーダー。チヂミは韓国料理なので、海蛎黄餅をカキのチヂミと書いてしまうのはどうかなあと思うけど、メニューにはそう書いているの... -
#1560. 横浜中華街では珍しい深夜1時まで営業の中華料理店 - 炒空芯菜@千禧楼.横浜中華街:
2015-09-12 千禧楼(せんきろう)は、深夜1時まで営業している中華料理店で、帰宅が遅いときに重宝している。四川料理、広東料理、福建料理を出す店だけど、メインは福建料理(閩菜)、特に、家郷菜(家庭料理)。ビール、それに、軽めの気分なので炒空芯菜(空芯菜の炒... -
#1538. 蜜汁焼鶏腿+福建炒麺@慶福楼.横浜中華街 - 紀州和歌山フェア・紀州うめどりの果実ソースがけ、福建郷土風焼きそば。:

2015-07-16 これは福建料理(閩菜)の定番料理燜麺かな。燜は調理法を示し、油で揚げたり、炒めたりした食材を、スープで煮込む調理法を指す。魚介類を油で炒めて、麺を魚介スープと一緒に煮込む麺料理で、煮こむことで調理した食材とスープに旨さが凝縮される。俗説にち... -
more 「福建料理」 (閩菜) について: 21 ...
-
#1702. 福建料理 (閩菜) の定番麺料理 - 燜麺 (海鮮煮込みそば) @華錦飯店.横浜中華街:

2018-03-25 今回のオーダーは燜麺(もんめん,メンミェン,海鮮煮込みそば)。これは福建料理の麺料理。海鮮を煮込んだスープで、麺を煮込んだもの。中華料理らしく太麺はクタクタになる煮込み具合で、独特の風味がある調味。海鮮の旨味が強烈で、ちょっとクセになる味わ... -
#1538. 蜜汁焼鶏腿+福建炒麺@慶福楼.横浜中華街 - 紀州和歌山フェア・紀州うめどりの果実ソースがけ、福建郷土風焼きそば。:

2015-07-16 これは福建料理(閩菜)の定番料理燜麺かな。燜は調理法を示し、油で揚げたり、炒めたりした食材を、スープで煮込む調理法を指す。魚介類を油で炒めて、麺を魚介スープと一緒に煮込む麺料理で、煮こむことで調理した食材とスープに旨さが凝縮される。俗説にち... -
#1481. 葱油白鶏+燜麺@華錦飯店.横浜中華街 - 蒸し鶏の葱生姜掛け、海鮮煮込みそば:

2015-03-08 ビールを1本で切り上げて、〆に燜麺(海鮮煮込みそば)をオーダー。燜麺は、福建料理(閩菜)の定番麺料理。華錦飯店は、どんな地方料理でも出すけれど、やはり、お店の家郷である福建料理にこだわりがある様子なので、燜麺を試してみた。福建料理の燜麺は、... -
#1328. 紫菜燜肉+福建燜麺@福盛楼.横浜中華街 - 福建料理の新店舗。福建海苔と豚肉の煮込み、福建焼きそば。:


2014-03-10 二皿目は、福建料理の定番の福建燜麺(福建焼きそば)をオーダー。焼きそばとあるけど、燜とあるように煮込んだ感じの麺。長崎チャンポンの原型となったとも言われている。平打中太麺でスープには海鮮と豚バラ肉の旨味が溶け出して濃厚な味わい。 -
#1080. 燜麺@千禧楼.横浜中華街 - 福建風海鮮やきそば。長崎チャンポンの源流?:

2013-02-22 脱力してたので軽めに燜麺(福建風海鮮やきそば)をオーダー。千禧楼は福建料理(閩菜)を出す店。燜麺(福建風海鮮やきそば)は福建料理の一品。メニューにはやきそばと書いてあるけど、炒め煮風な感じの麺で、エビとアサリが入ってパンチがある海鮮スープ。... -
more 「燜麺」について: 7 ...
-
#1724. 店名は変われど味は変わらず。横浜中華街・富泰楼麺房のとりそば ― 澄んだスープに鶏油と葱だけのシンプル極上ラーメン:

2026-01-20 横浜中華街・広東路の富泰楼麺房(ふうたいろうめんぼう)にてランチ。もとは揚州麺房だった店だが、2024年7月1日に店名を変更して富泰楼麺房になった。オーナーは変わったが、料理人はそのままで、料理の味も変わっていない。横浜中華街は店の入れ替わ... -
#1721. 黒ホッピーで独酌!東北人家の閃椒土豆絲&干鍋筋头巴脑 ― 横浜中華街で味わう中国東北料理の辛旨キレ味:


2026-01-16 横浜中華街・広東道の東北人家(とうほくじんか)新館にて、晩餐という名の独酌。東北人家は、中国東北地方の料理(東北菜)の店。中華街では珍しくホッピーが置いてあり、本日も黒ホッピーのセットでスタート。オーダーは閃椒土豆絲(ジャガイモ細切りの唐辛... -
#1719. 春節の横浜中華街を夜散歩 ― 春燈に染まる上海路の幻想的な夜景:
2026-01-15 夜散歩。春節の時期の横浜中華街は、灯りの色と空気が、いつもと少し違う。毎年1月下旬から2月にかけて、横浜中華街は春節を祝う装いに変わる。なかでも街を彩る春燈(しゅんとう)の灯りは、この時期だけの風物詩。通り沿いの街路樹や門に掛けられた赤や金... -
#1718. グツグツ熱々!獅門酒楼の粉絲鮮蠔煲 ― 牡蠣の旨味を吸ったサツマイモ春雨がたまらない横浜中華街の冬限定土鍋:

2026-01-15 横浜中華街・中山路の獅門酒楼にて晩餐。冬の季節メニューから粉絲鮮蠔(牡蠣と春雨のピリ辛土鍋煮込み・チャプチェ風)をオーダー。料理は熱々の土鍋で登場。メニュー上の料理名は「粉絲鮮蠔」だが、料理の姿からすると粉絲鮮蠔煲(フェンスィーシェンハオボ... -
#1717. 白飯泥棒!湖南人家の豆豉辣椒蒸排骨 ― 豆豉の旨味と唐辛子の辛味をまとった蒸しスペアリブが旨すぎる @横浜中華街:
2026-01-15 横浜中華街・香港路の湖南人家(こなんじんか)にてランチ。こちらは中国・湖南省の郷土料理を出す湖南料理(湖南菜、湘菜)の店。湖南料理は四川料理と並んで辛さで知られる地方料理で、ここ湖南人家も全体的にしっかり辛い料理が多い。今回のオーダーは豆豉... -
more 「横浜中華街」について: 675 ...
新着記事
-
#1724. 店名は変われど味は変わらず。横浜中華街・富泰楼麺房のとりそば ― 澄んだスープに鶏油と葱だけのシンプル極上ラーメン:
2026-01-20 横浜中華街・広東路の富泰楼麺房(ふうたいろうめんぼう)にてランチ。もとは揚州麺房だった店だが、2024年7月1日に店名を変更して富泰楼麺房になった。オーナーは変わったが、料理人はそのままで、料理の味も変わっていない。横浜中華街は店の入れ替わ...
-
#1723. 大ぶり海老天が2本。横浜元町「そば処 木の芽」海老天丼 ― 蕎麦屋の仕事が光る:
2026-01-19 横浜・元町のそば処 木の芽にてランチ。海老天丼をオーダー。蕎麦屋の丼ものの「花」と言えば、やはり天丼、なかでも海老天丼。今日は暖簾をくぐる前からそれ以外の選択肢が思い浮かばなかった。運ばれてきた丼には、大ぶりの海老天が堂々と2本。衣は軽く、...
-
#1722. 春菊+柚子胡椒が決め手の本丸亭・横浜元町店の本丸塩らー麺 ― 代官坂で味わう極上塩ラーメンランチ:
2026-01-17 横浜・元町・代官坂のラーメン店本丸亭(ほんまるてい)横浜元町店にてランチ。本丸塩らー麺をオーダー。トッピングは、ガッツリ系のチャーシューに雲呑、そして春菊。標準で春菊が入っているのも特徴だが、さらに春菊を追加してもらう。春菊がラーメンに入る...
-
#1721. 黒ホッピーで独酌!東北人家の閃椒土豆絲&干鍋筋头巴脑 ― 横浜中華街で味わう中国東北料理の辛旨キレ味:
2026-01-16 横浜中華街・広東道の東北人家(とうほくじんか)新館にて、晩餐という名の独酌。東北人家は、中国東北地方の料理(東北菜)の店。中華街では珍しくホッピーが置いてあり、本日も黒ホッピーのセットでスタート。オーダーは閃椒土豆絲(ジャガイモ細切りの唐辛...
-
#1720. 横浜・馬車道の老舗トンカツ「勝烈庵」で昼ビール&ロースかつ定食 ― 休日に背筋が伸びる名店でひとり贅沢ランチ:
2026-01-16 休暇をとって、午前中に所用を済ます。そのまま、横浜の街を少し散歩して、横浜・馬車道の勝烈庵(かつれつあん)馬車道総本店にてランチ。勝烈庵といえば、横浜のトンカツの老舗。やや高級店の落ち着いた雰囲気があり、背筋が伸びる一方で、不思議と居心地が...
merita.jp