「蕎麦」について: 21
「蕎麦」 について: 21 - めりた・グッドボーイ@横浜中華街在住
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#1555. つるつるとした舌触りと、ざくざくとした歯ごたえが特徴的な蕎麦 - へぎ蕎麦@越後叶屋 川崎店.ラゾーナ川崎.川崎:
2015-08-31 越後叶屋は、株式会社グルメ杵屋が展開する蕎麦屋。越後名物のへぎ蕎麦がウリである。いつものように 越後名物のへぎ蕎麦をオーダー。へぎ蕎麦は、つなぎに海藻の布海苔(ふのり)を使っている蕎麦。独特のつるつるとした舌触りと、ざくざくとした歯ごたえが...
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#1543. 馬車道でゆるゆると酒と肴を楽しんで〆は山形の板そば - 子持ち白魚の天ぷら+板そば+辛味大根おろしつゆ@蒼ひ.馬車道.横浜:
2015-08-03 横浜・馬車道の蕎麦屋・板そば蒼ひ(あおい)にて晩飯。まずは晩酌から(笑)ビールと子持ち白魚の天ぷらをオーダー。外の夕暮れを眺めながらゆるゆるとビールを飲むと、一日の疲れが溶けてゆくようだ。ビールを一本やっつけた後、板そばをオーダー。こちらは...
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#1518. 戸隠ざる@凛正庵宗由.住吉町.横浜 - 信州戸隠流古式手打蕎麦:
2015-06-12 横浜・関内・住吉町の信州戸隠流古式手打蕎麦凛正庵宗由(りんしょうあんそうゆ)にて蕎麦を手繰る。今回はスタンダードに戸隠ざるを大盛りでオーダー。こちらは信州の戸隠蕎麦とのことで、ぼっち盛りになっている。ぼっち盛りは戸隠蕎麦の盛り方で、蕎麦を一...
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#1508. へぎ蕎麦@越後叶屋 川崎店.ラゾーナ川崎.川崎 - 滑らかな食感と強いコシが素晴らしい:
2015-05-14 越後叶屋は、株式会社グルメ杵屋が展開する蕎麦屋。越後名物のへぎ蕎麦がウリである。メニューには普通の蕎麦もあるけど、ここはやはりへぎ蕎麦をオーダー。片木(へぎ)と呼ばれる木製の器に一口ほどに盛られたつやつやとした蕎麦が美しい。蕎麦は、つなぎに...
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#1123. 蕎麦焼き味噌+稚鮎の天ぷら+竹の子の磯辺揚げ+板そば+辛味大根おろしつゆ@蒼ひ.馬車道.横浜:
2013-05-03 で、某若さんさんにお勧めされた、横浜・馬車道の蕎麦屋・板そば蒼ひ(あおい)にて晩飯。何度か利用したことはあるけど、ものすごく久しぶりの訪問。まず、黒ビールの小瓶と蕎麦焼き味噌をオーダー。蕎麦焼き味噌は、蕎麦味噌をしゃもじに塗って、火で炙った...
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#1116. [閉店] そば焼き味噌+そばがき小椀+せいろ@一茶庵.元町.横浜 - 蕎麦屋で一献。大人の楽しみ。:
2013-04-26 中華という気分でもなかったので、ふらふらと横浜元町一茶庵(いっさあん)に。蕎麦屋でつまんで、シメに蕎麦ということに。東京に比べると、横浜にはこれはという蕎麦屋があまりないように思う。有名な所では、関内の利久庵、三吉橋の小嶋屋、そして、この横...
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#756. バカラのグラスと蕎麦猪口:
2009-03-16 しばらく前に、知人宅の宴会に誘われて、お土産に乾蕎麦を持参。乾蕎麦だけど、なかなか良い味でお勧めのヤツをね。知人宅で蕎麦を茹でて、さあ食べようというところで…蕎麦猪口が無い。まあ、あんまりある家も無いよな。なんか小さい器でも良いよ。マグカッ... -
#725. [閉店] さくら切り蕎麦@一茶庵.元町.横浜:
2007-04-08 夕暮れ時。行きつけの蕎麦屋、横浜元町一茶庵(いっさあん)で晩酌して、蕎麦を手繰る。そば焼き味噌と黒ビールの小瓶で晩酌。焼いた味噌の香ばしさと、黒ビールのこっくりした味がマッチしていて、とてもこの組み合わせがとても気に入っている。それから、季...
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#716. まあ、いいじゃねえか:
2006-11-27 昨日は資格試験。自分にご褒美って言葉は大嫌いだけれど、さすがにいささか疲れた自分を癒したい…と言うわけで、行きつけの蕎麦屋で憩う。鳥わさでビールの小瓶。それから牡蠣ざるをつまみにして、菊正の樽酒をちびちび。牡蠣ざるは牡蠣の入った暖かいつけ汁...
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#618. 新蕎麦牡蠣蕎麦栗御飯:
2003-10-28 月曜の昼下がり、横浜・関内の蕎麦屋で独り静かに酒を酌む。焼海苔を肴に、一杯。それから、周囲の客の会話をぼんやりと聞くともなしに聞く。今晩はおでんにしようかしらうん具をちょっとにしてね…そうだな。隣の老夫婦の会話は、ゆっくりと続く。二本目の徳...
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#577. 新春神田蕎麦めぐり:
2003-01-11 休日。東京・神田で用事を済ませ、時計を見ると午後 2 時半。すっかりランチを食べそこなっている。さてどうするか、と考え込むフリをするが、ナニ、心は既に決まっている。フフフ(笑)、蕎麦である。神田駅の近辺の蕎麦の名店をハシゴ。まず、JR 神田...
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#557. 秋刀魚 (さんま) と新蕎麦 (しんそば):
2002-10-08 そぼ降る雨の中、横浜・関内を歩いていると、蕎麦屋に新そばと大書された貼り紙。気がつくと、店の中に入り席についていた(苦笑)。とりあえず、いつもの菊正の樽酒を注文して…さて、どうしよう。もう夕方なので、酒の肴(さかな)の品書が出ていた。十月の... -
#530. ソバヤ・ブロード・バンド:
2002-05-16 できれば、ファーストフード店ではなくて、蕎麦屋なんかで無線 LAN が利用できるのがいいかなあ。昼下がりの蕎麦屋でとりわさあたりをツマミに、熱燗をやりつつ、ゆっくりインターネットを楽しむ…うーん、いいなあ。 -
#492. かもねぎ:
2001-11-25 温かいお蕎麦の鴨南蛮蕎麦(かもなん)は、割りとポピュラーだが、鴨せいろがメニューに無い蕎麦屋も多いようだ。鴨と葱の入った温かい蕎麦汁(そばつゆ)に、せいろ蕎麦(冷たいお蕎麦)をつけて食べるのが鴨せいろ。この温かい汁(つゆ)を鴨汁と呼び鴨せい... -
#484. 正しくない蕎麦の食し方:
2001-09-24 左手にせいろを。右手に冷酒を。すすすすっと蕎麦を手繰(たぐ)り、箸を置いて(一呼吸おいてから)冷酒をくぴ。口中に残る蕎麦の香りと汁(つゆ)と冷酒と混じると、これは…得も言われるうまさ。 -
#391. 忙中閑あり:
2000-09-25 横浜の関内で約束を済ませ、ランチでもと思い、いきつけの蕎麦屋・利久庵へ寄った。ところが、まだ昼食時のすごい混雑。時間を読み違えてしまったようだ。しかたないので、ちゃちゃっと蕎麦をいただいて抜け出す…つもりだったんだけど… 僕おろしからみそば... -
#236. 極私的蕎麦屋作法:
1999-10-23 蕎麦屋へ入ったら、まず酒を注文。夏ならビール。冬なら熱燗。近頃はどこの蕎麦屋も酒の良いのをそろえているので、銘柄を選んで冷や酒なんてのも好い。置いてあるならウィスキーなんかも捨て難い。次はツマミである。蕎麦味噌、海苔、厚焼玉子焼、イタワサ、... -
#233. 新そば:
1999-10-13 新そばには夏蕎麦と秋蕎麦がある。収穫の時期の違いによるもので、蕎麦の品種の違いによるものではない。夏蕎麦は 6月中旬から 8月中旬(これは南から北)、秋蕎麦は 9月中旬から 11月中旬(これは北から南)に収穫され、順次、市場へ送られる。10... -
#144. 小茄子:
1999-06-23 蕎麦屋でビールと小茄子の漬物。いい色に漬かっているヤツを口に放り込んで、奥歯でかみしめる。きゅっきゅっきゅっ。ああ、なんで、こんなもんがうまいんだろう。 -
#53. 直感に理由はいらない:
1998-10-31 おそば~や、おそば(←モスラの歌の節で)って唄いながら蕎麦屋へ。ガイドブックで関内に蕎麦がき(蕎麦好きにはたまりません)を出す店を見つけたもんで、食べに行く。蕎麦がきは蕎麦粉を練ったものをお箸でちぎり、生醤油でいただくもの。信州なんかではわ... -
#38. のんだくれの休日:
1998-10-17 雨が降っていて肌寒い。こういった時は、昼間っから熱燗である。近所の商店街を抜けて、蕎麦屋に入る。昼時の 混雑が終っていて、客はほとんどいない。蕎麦の前に湯豆腐と熱燗を頼む。くぴりと一杯。あぁ、しみる。掛時計が、ぼぉんぼぉんと二時を告げる。
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2026-01-19 横浜・元町のそば処 木の芽にてランチ。海老天丼をオーダー。蕎麦屋の丼ものの「花」と言えば、やはり天丼、なかでも海老天丼。今日は暖簾をくぐる前からそれ以外の選択肢が思い浮かばなかった。運ばれてきた丼には、大ぶりの海老天が堂々と2本。衣は軽く、...
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#1720. 横浜・馬車道の老舗トンカツ「勝烈庵」で昼ビール&ロースかつ定食 ― 休日に背筋が伸びる名店でひとり贅沢ランチ:
2026-01-16 休暇をとって、午前中に所用を済ます。そのまま、横浜の街を少し散歩して、横浜・馬車道の勝烈庵(かつれつあん)馬車道総本店にてランチ。勝烈庵といえば、横浜のトンカツの老舗。やや高級店の落ち着いた雰囲気があり、背筋が伸びる一方で、不思議と居心地が...
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2026-01-15 夜散歩。春節の時期の横浜中華街は、灯りの色と空気が、いつもと少し違う。毎年1月下旬から2月にかけて、横浜中華街は春節を祝う装いに変わる。なかでも街を彩る春燈(しゅんとう)の灯りは、この時期だけの風物詩。通り沿いの街路樹や門に掛けられた赤や金...
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