「インゲン」について: 4
「インゲン」 について: 4 - めりた・グッドボーイ@横浜中華街在住
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#1642. 地三鮮 (ジャガ芋・ナス・ピーマンの東北大地炒め) + 背骨玉米炖豆角 (豚スペアリブ・トウモロコシ・インゲンの東北煮) @東北人家新館.横浜中華街:
2017-04-09 二皿目も、東北料理の背骨玉米炖豆角(豚スペアリブ・トウモロコシ・インゲンの東北煮)をオーダー。背骨はスペアリブ、玉米はトウモロコシ、豆角はインゲン豆。炖はとろ火で煮るの意。東北料理は寒い地方なので、こういった煮込み料理が美味いような気がする...
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#1509. 白干酒+肉醤爆四季豆+家郷一品煲@桂宮.横浜中華街 - バイカーロ、インゲンの肉味噌炒め、家郷風特性土鍋煮:
2015-05-15 一皿目は、肴に肉醤爆四季豆(インゲンの肉味噌炒め)をオーダー。醤爆は調理法の一種。油通しした食材を油の熱した鍋に投入、醤(発酵調味料)を投入して味付けるもの。四季豆=インゲン。インゲンのコリコリしたところが美味しいのだが……いかんせん、塩っ...
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#1178. インゲンと干海老炒め@馬さんの店龍仙・市場館.横浜中華街:
2013-07-30 ちょっと時間も遅かったので、ビールと軽めの食事としてインゲンと干海老炒めをオーダー。インゲンはコリコリして、いい食感。干海老の味がしみじみと旨い。先客の白人カップルが、ロシア語っぽい言葉でメニューの相談。フロア係の姐姐は、大声で奥の厨房と中...
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#934. 乾筍煸豆+龍井蝦仁+葱油拌麺@状元楼.横浜中華街 - シンプルな味付けの葱油拌麺は、するすると胃の腑に収まる感じ。:
2012-06-29 乾筍煸豆(筍とさやいんげんの干貝柱辛味和え)。乾筍はタケノコを乳酸発酵させた加工食品。メンマはこれを味付けしてたもの。煸は中火・弱火で短時間に炒める調理法。豆は四季豆(インゲン)の略かな。乾筍とインゲンのコリコリした食感が素敵。獅門酒楼で、...
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#1724. 店名は変われど味は変わらず。横浜中華街・富泰楼麺房のとりそば ― 澄んだスープに鶏油と葱だけのシンプル極上ラーメン:
2026-01-20 横浜中華街・広東路の富泰楼麺房(ふうたいろうめんぼう)にてランチ。もとは揚州麺房だった店だが、2024年7月1日に店名を変更して富泰楼麺房になった。オーナーは変わったが、料理人はそのままで、料理の味も変わっていない。横浜中華街は店の入れ替わ...
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#1723. 大ぶり海老天が2本。横浜元町「そば処 木の芽」海老天丼 ― 蕎麦屋の仕事が光る:
2026-01-19 横浜・元町のそば処 木の芽にてランチ。海老天丼をオーダー。蕎麦屋の丼ものの「花」と言えば、やはり天丼、なかでも海老天丼。今日は暖簾をくぐる前からそれ以外の選択肢が思い浮かばなかった。運ばれてきた丼には、大ぶりの海老天が堂々と2本。衣は軽く、...
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#1722. 春菊+柚子胡椒が決め手の本丸亭・横浜元町店の本丸塩らー麺 ― 代官坂で味わう極上塩ラーメンランチ:
2026-01-17 横浜・元町・代官坂のラーメン店本丸亭(ほんまるてい)横浜元町店にてランチ。本丸塩らー麺をオーダー。トッピングは、ガッツリ系のチャーシューに雲呑、そして春菊。標準で春菊が入っているのも特徴だが、さらに春菊を追加してもらう。春菊がラーメンに入る...
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#1721. 黒ホッピーで独酌!東北人家の閃椒土豆絲&干鍋筋头巴脑 ― 横浜中華街で味わう中国東北料理の辛旨キレ味:
2026-01-16 横浜中華街・広東道の東北人家(とうほくじんか)新館にて、晩餐という名の独酌。東北人家は、中国東北地方の料理(東北菜)の店。中華街では珍しくホッピーが置いてあり、本日も黒ホッピーのセットでスタート。オーダーは閃椒土豆絲(ジャガイモ細切りの唐辛...
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#1720. 横浜・馬車道の老舗トンカツ「勝烈庵」で昼ビール&ロースかつ定食 ― 休日に背筋が伸びる名店でひとり贅沢ランチ:
2026-01-16 休暇をとって、午前中に所用を済ます。そのまま、横浜の街を少し散歩して、横浜・馬車道の勝烈庵(かつれつあん)馬車道総本店にてランチ。勝烈庵といえば、横浜のトンカツの老舗。やや高級店の落ち着いた雰囲気があり、背筋が伸びる一方で、不思議と居心地が...
merita.jp