#405. 単なる馬鹿です

2000-11-19

ヘア・サロンでシャンプーしてもらい、眠気でぼんやり。料金を支払い、外に出ようとしたら…自動扉に激突。痛さ目が眩んだ。だいじょうぶですかと店員が駆け寄って来る。あまりの恥かしさに、ダイジョウブと強がりながら、スタスタ。でも、イタタタタ…。

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