「すすきの」について: 8
「すすきの」 について: 8 - めりた・グッドボーイ@横浜中華街在住
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#1401. 濃厚味噌らーめん@麺屋雪風すすきの本店.すすきの.札幌.北海道 - 北海道旅行9日目。北海道初ラーメン。:
2014-07-05 麺屋雪風すすきの本店にて晩飯。北海道旅行9日目にして、初めてのラーメンとなる。鶏がら塩らーめんをオーダーするつもりだったのに、他の客の注文を見ていて、つい濃厚味噌らーめんをオーダーしてしまった(笑)中太縮れ麺にクリーミーなスープ。スープは豚...
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#1399. モヒート+ウィスキー・サワー@ザ・バー・ナノ・グールド.すすきの.札幌.北海道 - 北海道旅行8日目。札幌バー巡り5軒目。:
2014-07-04 北海道旅行8日目。札幌市。札幌バー巡り5軒目。ザ・バー・ナノ・グールド(the bar nano gould.)にて梯子酒。一昨日訪問したザ・バー・ナノ(the bar nano.)の新規展開店舗。昨年 2013年7月18日に開店したばかり...
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#1398. ジン・トニック+バンブー+ニッカ 竹鶴21年ピュア・モルト ノン・チル フィルタード トワイス・アップ@バー・やまざき.すすきの.札幌.北海道 - 北海道旅行8日目。札幌バー巡り4軒目。:
2014-07-04 北海道旅行8日目。札幌市。札幌バー巡り4軒目。一昨日も訪問したバー・やまざきを再訪。前回の訪問より遅い時間で、カウンターも半分以上埋まっている。静かなバーに低く交わされる会話が耳に心地よい。1杯目はジン・トニックをオーダー。ジンはボンベイ・...
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#1397. 生ほっき貝+厚岸産牡蠣+茄子+ほっけ@あんぽん.すすきの.札幌.北海道 - 北海道旅行8日目。酒呑みの間ではとても有名な炉端焼き。:
2014-07-04 酒呑みの間ではとても有名な炉端焼き、すすきののあんぽんにて晩飯。まず、生ほっき貝を焼いてもらう。生ほっき貝とてもでかくて驚く。一口食べると、熱々の貝汁がプシュっと飛び出す。肉厚、ジューシーで思わず頬が緩む。次に、あんぽんの名物厚岸産牡蠣をオ...
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#1393. バルベニー 12年 ダブル・ウッド 水割り+カバラン・ソリスト ソーダ割り+モスコミュール@バー・ねもと.すすきの.札幌.北海道 - 北海道旅行6日目。札幌バー巡り3軒目。:
2014-07-02 北海道旅行6日目。札幌市。本日、梯子酒4件目。ザ・バー・ナノで飲んで店を出る。5分ほど歩いてバー・ねもとに。既にカウンター10席は、常連と思われる客でほぼ埋まっていて、端の方に座らせてもらう。1杯はバルベニー 12年 ダブル・ウッドを水割り...
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#1392. ストロベリー・マティーニ+ブラッディ・マリー+ロン・サカパ@ザ・バー・ナノ.すすきの.札幌.北海道 - 隠れ家的なバーという雰囲気。 北海道旅行6日目。札幌バー巡り2軒目。:
2014-07-02 北海道旅行6日目。札幌市。本日、梯子酒3件目。バー・やまざきで2杯飲んで店を出る。3軒隣のビルの7階にあるザ・バー・ナノ(the bar nano.)へ。ナノと言えば国際単位系(SI)では、基礎単位の 10-9乗(十億分の一)を表現する。デ...
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#1391. ジン・トニック+ニッカ・アップル・ブランデー リタ 30年@バー・やまざき.すすきの.札幌.北海道 - 北海道旅行6日目。札幌バー巡り1軒目。:
2014-07-02 北海道旅行6日目。札幌市。本日、梯子酒2軒目。札幌バー巡り1軒目。おでん一平で食事を堪能した後、ビルの5階から4階に降りて、バー・やまざきへ。バー・やまざきのオーナー、山崎達郎氏は伝説のバーテンダー。山崎達郎氏は大正9年(1920年)生まれ...
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#1390. 人生、おでんは散々食べてきたけど…ああ、これは素晴らしい。 - おでん+刺身@おでん一平.すすきの.札幌.北海道 - 北海道旅行6日目。:
2014-07-02 午後に札幌に着いて、ホテルにチェックイン。一休みして、シャワーを浴びて、すすきのに遊びに出る。本日、梯子酒1軒目。すすきののおでん一平にて晩飯。僕が開店17時の口開けの客である。それほど大きくないお店で、大将と女将さんのお二人で切り盛りして...
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#1716. 白飯泥棒!湖南人家の豆豉辣椒蒸排骨 ― 豆豉の旨味と唐辛子の辛味をまとった蒸しスペアリブが旨すぎる @横浜中華街:
2026-01-15 横浜中華街・香港路の湖南人家(こなんじんか)にてランチ。こちらは中国・湖南省の郷土料理を出す湖南料理(湖南菜、湘菜)の店。湖南料理は四川料理と並んで辛さで知られる地方料理で、ここ湖南人家も全体的にしっかり辛い料理が多い。今回のオーダーは豆豉...
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#1715. 麻婆豆腐×カレー×半熟玉子、なぜ混ぜた? ― 神保町・源来酒家の魔改造「麻婆カレー丼」が意外すぎて旨い:
2026-01-14 東京・神保町の源来酒家(げんらいしゅか)にてランチ。オーダーは、もはや「魔改造丼」と呼びたくなる麻婆カレー丼。白飯の上に、麻婆豆腐とカレーが半分ずつ。さらに中央には半熟玉子。「……なぜ混ぜた?」と思わず聞きたくなる組み合わせである。麻婆豆腐...
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#1714. 自家製揚げ豆腐が主役!許厨房の家常豆腐 ― ピリ辛ソースと白飯が止まらない横浜中華街・上海路の隠れた名店ランチ:
2026-01-13 横浜中華街・上海路の許厨房(きょちゅうぼう)にてランチ。ランチメニューより家常豆腐(自家製揚げ豆腐のピリ辛煮込み)をオーダー。家常豆腐(ジャーチャンドウフ)は、中国ではごく一般的な家庭料理。「家常」は「家庭の日常」「普段の」といった意味で、...
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#1713. 製麺所直営の実力派、萬来亭の海鮮炒麺 (海鮮平麺炒め) ― もちもち平麺と海鮮の旨味が絶妙な横浜中華街の人気店ランチ:
2026-01-10 休日。横浜中華街・市場通りの萬来亭(ばんらいてい)にてランチ。こちらは人気店で、休日の昼時には行列必至だが、この日はたまたま外から空席が見えて、これ幸いと入店。海鮮炒麺(海鮮平麺炒め)をオーダー。萬来亭は製麺所が経営する料理店だけあって、や...
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#1712. 横浜中華街・一楽の冬限定料理 ― 石垣貝の陳皮紹興酒漬けと白甘鯛ずわい蟹あんかけで味わう広東の滋味:
2026-01-09 横浜中華街・中華街大通りの一楽(いちらく)にて晩餐という名の晩酌。冬の季節メニューから、石垣貝の陳皮紹興酒漬けと、白甘鯛の蒸し物ずわい蟹肉あんかけをオーダー。陳皮紹興酒の陳皮(ちんぴ)は、蜜柑の皮を乾燥・熟成させたもの。漢方や中華料理ではお...
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