「花火」について: 6
「花火」 について: 6 - めりた・グッドボーイ@横浜中華街在住
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#954. 第27回神奈川新聞花火大会@自宅.横浜中華街:
2012-08-01 昨年の8月に、横浜中華街の今のマンションに引越しをして、初めての神奈川新聞花火大会。自宅からは、ちょうどビルが邪魔になるので、観えないよなあ…と思っていた。でも、意外にも花火を観ることができた。まあ、低い花火はビルに隠れて観えないんだけど。...
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#710. 隠れた場所から花火を眺める:
2006-07-17 昨日は、横浜開港記念みなと祭国際花火大会。大会の打ち上げ場所は自宅アパートのすぐ近くの山下公園なので、ご近所は花火見物の人たちで、ものすごい混雑…いや、下手をするとちょっと殺気だった雰囲気。なかなか、おちついて花火見物というわけにもいかない... -
#666. 横浜開港祭当日山下公園氷川丸船上ビアガーデン徒歩十分:
2005-06-02 花火があがる。それを眺めて、更にジョッキを乾す。携帯電話の電源を切り、テーブルの向かいに座って、花火を見ようと首を傾ける君に、僕の隣に椅子を寄せるように勧める。そうして、二人並んで花火を眺める。それから話をするのだ。まとまりのない、どうでも...
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#606. ユカタ・スタイル:
2003-08-01 夕方、街を歩いている浴衣姿の女性達。そういえば、横浜は今日は花火大会だったっけ。去年に比べると、素っ頓狂(すっとんきょう)な柄を見かけない。落ち着いた和風の柄が流行りみたいだ。どの女性も普段の二割増し(個人比)ぐらい綺麗で、男性としては嬉し...
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#543. 花火があがるまで:
2002-08-01 夕暮れと言うには、まだ、明るい時刻。浴衣(ゆかた)姿の女性たちが、笑いさざめきながら通り過ぎる。そういえば横浜は、今日、花火大会…。ふと、夏の日差しと熱気の中で、彼女たちの浴衣は汗に濡れているだろう、と思う。最初の花火があがるまでには、まだ... -
#129. 花火の夜:
1999-06-03 遠くに花火が上り 街には甘やかな気配と音楽 さて、これからどうしよう 僕にプランは無いのだけれど ただ、君とこの街の向うまで歩いて行きたい 手をつないで 君の指を愛撫して この甘やかな気配と音楽の中を どこまでも歩いて行きたい
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#1716. 白飯泥棒!湖南人家の豆豉辣椒蒸排骨 ― 豆豉の旨味と唐辛子の辛味をまとった蒸しスペアリブが旨すぎる @横浜中華街:
2026-01-15 横浜中華街・香港路の湖南人家(こなんじんか)にてランチ。こちらは中国・湖南省の郷土料理を出す湖南料理(湖南菜、湘菜)の店。湖南料理は四川料理と並んで辛さで知られる地方料理で、ここ湖南人家も全体的にしっかり辛い料理が多い。今回のオーダーは豆豉...
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#1715. 麻婆豆腐×カレー×半熟玉子、なぜ混ぜた? ― 神保町・源来酒家の魔改造「麻婆カレー丼」が意外すぎて旨い:
2026-01-14 東京・神保町の源来酒家(げんらいしゅか)にてランチ。オーダーは、もはや「魔改造丼」と呼びたくなる麻婆カレー丼。白飯の上に、麻婆豆腐とカレーが半分ずつ。さらに中央には半熟玉子。「……なぜ混ぜた?」と思わず聞きたくなる組み合わせである。麻婆豆腐...
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#1714. 自家製揚げ豆腐が主役!許厨房の家常豆腐 ― ピリ辛ソースと白飯が止まらない横浜中華街・上海路の隠れた名店ランチ:
2026-01-13 横浜中華街・上海路の許厨房(きょちゅうぼう)にてランチ。ランチメニューより家常豆腐(自家製揚げ豆腐のピリ辛煮込み)をオーダー。家常豆腐(ジャーチャンドウフ)は、中国ではごく一般的な家庭料理。「家常」は「家庭の日常」「普段の」といった意味で、...
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2026-01-10 休日。横浜中華街・市場通りの萬来亭(ばんらいてい)にてランチ。こちらは人気店で、休日の昼時には行列必至だが、この日はたまたま外から空席が見えて、これ幸いと入店。海鮮炒麺(海鮮平麺炒め)をオーダー。萬来亭は製麺所が経営する料理店だけあって、や...
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#1712. 横浜中華街・一楽の冬限定料理 ― 石垣貝の陳皮紹興酒漬けと白甘鯛ずわい蟹あんかけで味わう広東の滋味:
2026-01-09 横浜中華街・中華街大通りの一楽(いちらく)にて晩餐という名の晩酌。冬の季節メニューから、石垣貝の陳皮紹興酒漬けと、白甘鯛の蒸し物ずわい蟹肉あんかけをオーダー。陳皮紹興酒の陳皮(ちんぴ)は、蜜柑の皮を乾燥・熟成させたもの。漢方や中華料理ではお...
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