1998年09月の記事
- #23. この街に雨を呼ばないで
- #22. サポーターだって人間だよね 2
- #21. ペルシアン LV.25 HP70
- #20. その日 - 池波正太郎先生剣客商売風味
- #19. に・ほ・い
- #18. 多くの場合ヒトは病院で死ぬ
- #17. 馬鹿がひく
- #16. カラのポケットに夢ばかり詰め込んでいた
- #15. 白壁の文字は夕日に映える
- #14. マイ・フェーバレット・シング
- #13. 詩人・田村隆一死去。享年 75 歳。
- #12. 僕は彼女に服を脱げと言った
- #11. 道は遠くまた険しい / ここから見ているとだらだら坂みたいだが / あなたは見る前に跳ばなくてはなりません
- #10. たったひとつの冴えたやり方
- #9. 熟れたメロンの悲しみ (←違うって ^^;)
- #8. どーしておなかがすくのっかな
- #7. 夏の終りの物憂い休日
- #6. 千の天使が頭の中でバスケットボールをする。
- #5. サポーターだって人間だよね
- #4. 実存が本質に先立つ不幸をお許しください
- #3. 光もの全てが黄金とは限らない
- #2. もうガマンできない
- #1. 心地よい新しい本の匂いのする本屋
新着記事
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#1716. 白飯泥棒!湖南人家の豆豉辣椒蒸排骨 ― 豆豉の旨味と唐辛子の辛味をまとった蒸しスペアリブが旨すぎる @横浜中華街:
2026-01-15 横浜中華街・香港路の湖南人家(こなんじんか)にてランチ。こちらは中国・湖南省の郷土料理を出す湖南料理(湖南菜、湘菜)の店。湖南料理は四川料理と並んで辛さで知られる地方料理で、ここ湖南人家も全体的にしっかり辛い料理が多い。今回のオーダーは豆豉...
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#1715. 麻婆豆腐×カレー×半熟玉子、なぜ混ぜた? ― 神保町・源来酒家の魔改造「麻婆カレー丼」が意外すぎて旨い:
2026-01-14 東京・神保町の源来酒家(げんらいしゅか)にてランチ。オーダーは、もはや「魔改造丼」と呼びたくなる麻婆カレー丼。白飯の上に、麻婆豆腐とカレーが半分ずつ。さらに中央には半熟玉子。「……なぜ混ぜた?」と思わず聞きたくなる組み合わせである。麻婆豆腐...
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#1714. 自家製揚げ豆腐が主役!許厨房の家常豆腐 ― ピリ辛ソースと白飯が止まらない横浜中華街・上海路の隠れた名店ランチ:
2026-01-13 横浜中華街・上海路の許厨房(きょちゅうぼう)にてランチ。ランチメニューより家常豆腐(自家製揚げ豆腐のピリ辛煮込み)をオーダー。家常豆腐(ジャーチャンドウフ)は、中国ではごく一般的な家庭料理。「家常」は「家庭の日常」「普段の」といった意味で、...
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#1713. 製麺所直営の実力派、萬来亭の海鮮炒麺 (海鮮平麺炒め) ― もちもち平麺と海鮮の旨味が絶妙な横浜中華街の人気店ランチ:
2026-01-10 休日。横浜中華街・市場通りの萬来亭(ばんらいてい)にてランチ。こちらは人気店で、休日の昼時には行列必至だが、この日はたまたま外から空席が見えて、これ幸いと入店。海鮮炒麺(海鮮平麺炒め)をオーダー。萬来亭は製麺所が経営する料理店だけあって、や...
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#1712. 横浜中華街・一楽の冬限定料理 ― 石垣貝の陳皮紹興酒漬けと白甘鯛ずわい蟹あんかけで味わう広東の滋味:
2026-01-09 横浜中華街・中華街大通りの一楽(いちらく)にて晩餐という名の晩酌。冬の季節メニューから、石垣貝の陳皮紹興酒漬けと、白甘鯛の蒸し物ずわい蟹肉あんかけをオーダー。陳皮紹興酒の陳皮(ちんぴ)は、蜜柑の皮を乾燥・熟成させたもの。漢方や中華料理ではお...
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