「ビブリア古書堂の事件手帖」について: 3
「ビブリア古書堂の事件手帖」 について: 3 - めりた・グッドボーイ@横浜中華街在住
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#1098. [読書メモ] 2013年02月に読んだ本 - 日本ホテルレストランサービス技能協会、坂木司、デイヴィッド・エディングス、三上延、矢野隆、みずしな孝之、吉田篤弘、榊一郎、大黒尚人、西川魯介、松宮宏。鷹見一幸。:
2013-03-25 ビブリア古書堂の事件手帖(4)- 栞子さんと二つの顔三上延 ビブリア古書堂の事件手帖シリーズ、最新刊。これまでの短編・連作形式でなく長編。たっぷり没入できて楽しいし嬉しい。今回は栞子さんの失踪していた母親が登場。登場までは、もう少し引っ張る... -
#953. [読書メモ] 2012年07月に読んだ本 - 荒川弘、クリストファー・プリースト、H・R・ウェイクフィールド、山本一力、クラーク・アシュトン・スミス、神林長平、浜田よしかづ、三上延、笹本祐一。:
2012-07-31 ビブリア古書堂の事件手帖(3)- 栞子さんと消えない絆三上延 栞子さん萌ぇ(笑)ビブリオマニアな方にお勧め。個としての楽しみである本が人を結び、また対立もさせる。物語がモノとして介在する不思議。巻頭のカラーイラストは、作中に出てくる家族写真... -
#936. [読書メモ] 2012年06月に読んだ本 - 三上延、クラフト・エヴィング商會、安部司、ジャスティナ・ロブソン、佐伯泰英、ニール・ゲイマン、スコット・ウエスターフェルド、邱永漢、高橋克彦、ロバート・チャールズ・ウィルスン、榊一郎:
2012-06-30 ビブリア古書堂の事件手帖 - 栞子さんと奇妙な客人たち三上延 2012年本屋大賞にノミネート作品。北鎌倉にある古書店ビブリア古書堂を舞台にしたライトテイスト・ミステリー短篇集。本好き、古書好き、ビブリオマニアな方にお勧め。個人的には主人公・...
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#1724. 店名は変われど味は変わらず。横浜中華街・富泰楼麺房のとりそば ― 澄んだスープに鶏油と葱だけのシンプル極上ラーメン:
2026-01-20 横浜中華街・広東路の富泰楼麺房(ふうたいろうめんぼう)にてランチ。もとは揚州麺房だった店だが、2024年7月1日に店名を変更して富泰楼麺房になった。オーナーは変わったが、料理人はそのままで、料理の味も変わっていない。横浜中華街は店の入れ替わ...
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#1723. 大ぶり海老天が2本。横浜元町「そば処 木の芽」海老天丼 ― 蕎麦屋の仕事が光る:
2026-01-19 横浜・元町のそば処 木の芽にてランチ。海老天丼をオーダー。蕎麦屋の丼ものの「花」と言えば、やはり天丼、なかでも海老天丼。今日は暖簾をくぐる前からそれ以外の選択肢が思い浮かばなかった。運ばれてきた丼には、大ぶりの海老天が堂々と2本。衣は軽く、...
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#1722. 春菊+柚子胡椒が決め手の本丸亭・横浜元町店の本丸塩らー麺 ― 代官坂で味わう極上塩ラーメンランチ:
2026-01-17 横浜・元町・代官坂のラーメン店本丸亭(ほんまるてい)横浜元町店にてランチ。本丸塩らー麺をオーダー。トッピングは、ガッツリ系のチャーシューに雲呑、そして春菊。標準で春菊が入っているのも特徴だが、さらに春菊を追加してもらう。春菊がラーメンに入る...
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#1721. 黒ホッピーで独酌!東北人家の閃椒土豆絲&干鍋筋头巴脑 ― 横浜中華街で味わう中国東北料理の辛旨キレ味:
2026-01-16 横浜中華街・広東道の東北人家(とうほくじんか)新館にて、晩餐という名の独酌。東北人家は、中国東北地方の料理(東北菜)の店。中華街では珍しくホッピーが置いてあり、本日も黒ホッピーのセットでスタート。オーダーは閃椒土豆絲(ジャガイモ細切りの唐辛...
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#1720. 横浜・馬車道の老舗トンカツ「勝烈庵」で昼ビール&ロースかつ定食 ― 休日に背筋が伸びる名店でひとり贅沢ランチ:
2026-01-16 休暇をとって、午前中に所用を済ます。そのまま、横浜の街を少し散歩して、横浜・馬車道の勝烈庵(かつれつあん)馬車道総本店にてランチ。勝烈庵といえば、横浜のトンカツの老舗。やや高級店の落ち着いた雰囲気があり、背筋が伸びる一方で、不思議と居心地が...
merita.jp