「蕪」について: 4
「蕪」 について: 4 - めりた・グッドボーイ@横浜中華街在住
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#1059. 粉絲鮮蠣+小蕪の貝柱詰め上海蟹ソース@獅門酒楼.横浜中華街 - 冬牡蠣と春雨のピリ辛煮込み:
2013-01-05 小蕪の貝柱詰め上海蟹ソースも冬の季節メニューからオーダー。蕪をくり抜き、干貝柱を入れて蒸し上げた後、上海蟹のソースをかけてるのだと思う。日本料理の蕪のあんかけに似てる。中華料理で蕪をメインに使った料理は、あまり食べた記憶が無い。サブの食材で...
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#876. チャイナベーコンと冬野菜のセイロ蒸し+豚レバーとニラの炒め@一楽.横浜中華街 - チャイナベーコンって、初めて食べたか? 以前に何かで食べたような気がするんだが。:
2012-02-09 チャイナベーコンと冬野菜のセイロ蒸しには、辣油(自家製?)が付いてきたので、少しふりかけていただく。チャイナベーコンの旨みが蒸した野菜とマッチして、とても美味しい。特に蕪の甘みとのバランスが良いなあ。チャイナベーコンって、初めて食べたか? ...
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#849. 牛タン、牛アキレス腱醤油煮込み+金目鯛の蒸し物ナンプラーソースがけ@一楽.横浜中華街:
2011-12-17 続いて金目鯛の蒸し物ナンプラーソースがけ。上品な味でひたすら美味い。清蒸鮮魚(魚の蒸しもの)のアレンジかな。切り身を使っている。下には蕪が引いてあって、これもまた、季節感があって嬉しい。清蒸鮮魚の場合、だいたいレストランでは魚一匹を蒸す。美...
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#300. 蕪と雪:
2000-02-08 池波正太郎,梅安冬時雨半右衛門が仕度したのは、蕪の味噌汁であった。乱切りにした蕪を煮くずれるまで煮た、熱い味噌汁で、これを炊きたての飯をかけて食べる。九州のほうでは、これを船頭飯というのだそうだ。こりゃあ、旨い 梅安は、二杯もお代わりをした...
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#1716. 白飯泥棒!湖南人家の豆豉辣椒蒸排骨 ― 豆豉の旨味と唐辛子の辛味をまとった蒸しスペアリブが旨すぎる @横浜中華街:
2026-01-15 横浜中華街・香港路の湖南人家(こなんじんか)にてランチ。こちらは中国・湖南省の郷土料理を出す湖南料理(湖南菜、湘菜)の店。湖南料理は四川料理と並んで辛さで知られる地方料理で、ここ湖南人家も全体的にしっかり辛い料理が多い。今回のオーダーは豆豉...
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#1715. 麻婆豆腐×カレー×半熟玉子、なぜ混ぜた? ― 神保町・源来酒家の魔改造「麻婆カレー丼」が意外すぎて旨い:
2026-01-14 東京・神保町の源来酒家(げんらいしゅか)にてランチ。オーダーは、もはや「魔改造丼」と呼びたくなる麻婆カレー丼。白飯の上に、麻婆豆腐とカレーが半分ずつ。さらに中央には半熟玉子。「……なぜ混ぜた?」と思わず聞きたくなる組み合わせである。麻婆豆腐...
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#1714. 自家製揚げ豆腐が主役!許厨房の家常豆腐 ― ピリ辛ソースと白飯が止まらない横浜中華街・上海路の隠れた名店ランチ:
2026-01-13 横浜中華街・上海路の許厨房(きょちゅうぼう)にてランチ。ランチメニューより家常豆腐(自家製揚げ豆腐のピリ辛煮込み)をオーダー。家常豆腐(ジャーチャンドウフ)は、中国ではごく一般的な家庭料理。「家常」は「家庭の日常」「普段の」といった意味で、...
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#1713. 製麺所直営の実力派、萬来亭の海鮮炒麺 (海鮮平麺炒め) ― もちもち平麺と海鮮の旨味が絶妙な横浜中華街の人気店ランチ:
2026-01-10 休日。横浜中華街・市場通りの萬来亭(ばんらいてい)にてランチ。こちらは人気店で、休日の昼時には行列必至だが、この日はたまたま外から空席が見えて、これ幸いと入店。海鮮炒麺(海鮮平麺炒め)をオーダー。萬来亭は製麺所が経営する料理店だけあって、や...
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#1712. 横浜中華街・一楽の冬限定料理 ― 石垣貝の陳皮紹興酒漬けと白甘鯛ずわい蟹あんかけで味わう広東の滋味:
2026-01-09 横浜中華街・中華街大通りの一楽(いちらく)にて晩餐という名の晩酌。冬の季節メニューから、石垣貝の陳皮紹興酒漬けと、白甘鯛の蒸し物ずわい蟹肉あんかけをオーダー。陳皮紹興酒の陳皮(ちんぴ)は、蜜柑の皮を乾燥・熟成させたもの。漢方や中華料理ではお...
merita.jp