#1252. 皮蛋日光腐皮豆腐+酔蝦+避風塘炸豆腐@獅門酒楼.横浜中華街 - 日光生湯葉とピータンのサラダ。活酔払い海老の湯引き。揚げ豆腐の漁師風炒め。

2013-11-15

横浜中華街中山路獅門酒楼 (しもんしゅろう) にて晩飯。

皮蛋日光腐皮豆腐 (日光生湯葉とピータンのサラダ) @獅門酒楼.横浜中華街

皮蛋日光腐皮豆腐 (日光生湯葉とピータンのサラダ) @獅門酒楼.横浜中華街

ビールの肴に皮蛋日光腐皮豆腐 (日光生湯葉とピータンのサラダ) をオーダー。 日光生湯葉は組み上げ豆腐のように柔らかで、大豆の甘味。そこに皮蛋と醤油だれ。 美味しいな。

紹興酒に漬けたところ - 酔蝦 (活酔払い海老の湯引き) @獅門酒楼.横浜中華街

紹興酒に漬けたところ - 酔蝦 (活酔払い海老の湯引き) @獅門酒楼.横浜中華街

ビール紹興酒に切り替えて酔蝦 (活酔払い海老の湯引き) をオーダー。

紹興酒の入れたボールに活海老を放り込んでフタをする。 海老がバシャバシャと跳ねまわるが、しばらくすると静かになる。

湯引きしたところ - 酔蝦 (活酔払い海老の湯引き) @獅門酒楼.横浜中華街

湯引きしたところ - 酔蝦 (活酔払い海老の湯引き) @獅門酒楼.横浜中華街

それを湯引きにしてサーブされる。 これを手で剥いて食べる。

海老の頭部を外すと、紹興酒がたまっているのでこれをすすり上げる。 ここが一番美味しいところ。身の殻を剥いて、醤油だれをつけて食べる。 湯引きなので、加熱も程々で、ぷりぷりした食感。

避風塘炸豆腐 (揚げ豆腐の漁師風炒め) @獅門酒楼.横浜中華街

避風塘炸豆腐 (揚げ豆腐の漁師風炒め) @獅門酒楼.横浜中華街

最後は避風塘炸豆腐 (揚げ豆腐の漁師風炒め)。 避風塘とは台風のときに船が風を避けて避難する場所のことで、賑わう港を指す。 避風塘という料理は、香辛料入ったパン粉をまぶして揚げた料理だが、海老帆立など海鮮類が多く、豆腐というのは珍しい。 わりとあっさりな味わいで、これは好みの味。

獅門酒楼

横浜中華街のグルメ中国料理l【 獅門酒楼 】しもんしゅろう:  http://www.shimonsyuro.com/

【横浜中華街 獅門酒楼】Lee (@shimon_lee) on Twitter:  https://twitter.com/shimon_lee

獅門酒楼 | Google+ ローカル:  https://plus.google.com/106127181394506765844/about

獅門酒楼

関連記事

新着記事